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※掲載の写真は平成27年11月に撮影したものです。

世界に、日本各地に、素早くアクセス東京を加速させる国際交流拠点「品川」へ。 世界に、日本各地に、素早くアクセス東京を加速させる国際交流拠点「品川」へ。

2027年のリニア中央新幹線開業(予定)により「日本の主要ターミナル」へ。羽田空港へのアクセス性を高め「世界へのゲートウェイ」へ。
都心はもちろん首都圏各所への軽快なアクセス環境を誇る「品川」駅を中心に、さまざまな再開発が計画・進行しています。
それらはまさに、東京のさらなる進化を加速する原動力。「ザ・サンメゾン西大井金子山エルド」で暮らす将来価値も高まることでしょう。

グローバルゲートウェイ 品川

2027年リニア中央新幹線開業予定。日本各地へのアクセスがさらに加速。 2027年リニア中央新幹線開業予定。日本各地へのアクセスがさらに加速。

JR東海は2027年開業予定のリニア中央新幹線の始発・終着駅となる品川駅の南工区について、大林組を筆頭に、熊谷組と東亜建設工業のJVと2015年10月21日付けで工事契約を締結しました(JR東海2015年10月22日発表)。

  • 工事は2025年10月31日までの約10年間にわたる長期工事で総工費は5.5兆円(車両費含む、実研線の既設部分除く)と、今世紀最大の民間プロジェクト。 全線の完成予定は2027年。現在は東京=名古屋間286kmを、「のぞみ」で1時間30分で結んでいますが、最高時速505kmのノンストップ・リニアならわずか40分。 中間の相模原市、甲府市、飯田市、中津川市の4 駅に停車しても72分と試算されています。
    ※日本経済新聞、東洋経済オンライン、J-CAST ニュース調べ

  • 東京~大阪の移動時間

品川駅の地下ホームは東海道新幹線の真下、地下40mにつくられます。新幹線のホームに平行し、長さ約1km、最大幅約60mの巨大な空間に、ホームを2つ建設し、各ホームにはリニア2編成ずつ計4編成が停車する計画です。

※「image photo」記載のある写真は全てイメージです。

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